要約
- ダンカン・ジェームズとアレックス・ロークが一緒に暮らし始める。
- 2人は交際8か月。
- ジェームズはこの新しい章にわくわくしている。
- ロークはジェームズの母親と仲が良い。
- ジェームズはロークを「ラブバグ」と表現している。
ロマンスがうれしい展開を見せるなか、名門ボーイズバンドBlueの魅力的なメンバー、ダンカン・ジェームズが、恋人のアレクサンダー・ロークと関係を次の段階へ進めると発表した。愛と笑いに満ちた8か月を経て、2人は同居を始める予定で、その知らせにこちらまで幸せな気持ちになる。
48歳のダンカンは、2009年から自らのバイセクシュアリティを公にしてきたが、近年は誇りを持つゲイ男性としてのアイデンティティを受け入れている。昨年後半に交際を始め、長年の元パートナーであるロドリゴ・レイスとの別れの後に関係を育んできた、Forbidden Nightsのストリップショーで出演者を務める艶やかなロークとの関係は、順調に深まっている。

最近のDaily Mailとの会話で、ダンカンは興奮を抑えきれず、「人生の新しい章だから、わくわくしているんです。とても幸せで、本当に愛情に満ちた関係にいます」と語った。そして家族関係も忘れてはならない。ロークは単なる恋人ではなく、もはや家族同然なのだ。ダンカンは、アレックスが母親と毎日のように軽口をたたき合い、電話をして、非常に仲良くしていると明かした。「本当に素敵なんです」と彼は喜びを語った。
居心地のいい家族の食事や、廊下に響く笑い声を想像してみてほしい。ダンカンは、家族とうまくやれる相手を持つことが自分にとっていかに大切かを強調し、「母がその人と気が合わないなら、僕はその人と付き合えない。僕は母と本当に仲が良いんです」と述べた。しかもその気持ちは相互のようで、彼自身もロークの両親と素晴らしく仲良くしており、彼らを自分の「拡大家族」と呼んでいる。

同居に向けて準備を進めるなか、ダンカンはロークを「ちょっとしたラブバグ」と表現しており、芽生えつつあるロマンスを思うとこちらまでうっとりしてしまう。愛が満ち、家族の絆も深まるなか、この関係は末永く語られるものになりそうだ。
さあ、ダンカンとアレックスに乾杯。これから始まる刺激的な新章のなかで、2人の愛がさらに花開きますように! 💖





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